2021年5月 4日 (火)

GWのおしらせ

5月4日(火)・5日(水)

14時まで診察しております。

 

6日(木)から通常通りとなります。🐶🐱



2020年12月 8日 (火)

年末年始の休み

12月30日(水)

大掃除の為12時30分から閉院

12月31日(木)から1月4日(月)

休診

1月5日(火)

通常通りとなります

2020年8月15日 (土)

お盆休みのおしらせ

8月15日(土)

午前のみの診察、午後は休診となります

 

8月16日(日)

第三日曜日の為、休診

 

8月18日(火)から通常通りの診察となります

2020年5月21日 (木)

5月17日と5月23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。小樽市内動物病院で接種ができます。

5月23日に令和2年度の狂犬病集合注射が実施されます。

 

保健所の動物担当の課の職員が同行します。

現在新型コロナウイルスの対策のため、各保健所の保健師さんなど多忙な毎日を送られています。

全く関係ない部署である動物担当の保健所の職員が同行する狂犬病集合注射で、その職員達が万が一感染を

起こした場合、新型コロナウイルスに対応している保健所職員の方達に多大な影響を与えてしまいます。

 

5月17日と5月23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。小樽市内動物病院で接種ができます。

動物病院内での感染の可能性も十分にあります。

ただし緊急事態宣言が出ている今、実施することは適切ではありません。

狂犬病注射は令和3年2月までに行えば動物たちにも人間たちにも何も問題ありません。

2020年5月20日 (水)

初診の方へお知らせ

初診の受付は

診察終了の1時間前までとなります。

2020年5月11日 (月)

5月17日と5月23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。小樽市内動物病院で接種ができます。

令和1年度の集合注射では、各会場あたり20分程度の滞在で来てくれた飼い主さんは

平均16.4人です。

ここに保健所の職員が4人獣医師が2人。

これが34か所繰り返されます。

つまり20数人の新型コロナウイルスの感染の可能性を34回繰り返すことになります。

 

限られた時間の中で、書類の受け渡し、お金の受け渡し、獣医師と飼い主さんの近距離での問診に都度の消毒、手洗いは不可能です。

 

5月17日と5月23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。小樽市内動物病院で接種ができます。

動物病院内での感染の可能性も十分にあります。

ただし緊急事態宣言が出ている今、実施することは適切ではありません。

狂犬病注射は令和3年2月までに行えば動物たちにも人間たちにも何も問題ありません。

2020年5月 9日 (土)

お知らせ

緊急事態宣言期間中、ドライフード通常10%引きのところ

3袋まで20%引きといたします。

 

5月17日と5月23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。小樽市内動物病院で接種ができます。

 

繰り返しの報告になりますが、昨日も小樽では新型コロナウイルスの陽性者が確認されています。

狂犬病注射は近隣に病院がなく、令和3年の2月末までにどうしても病院に注射にいけない犬さんたちのための臨時措置です。

なるべく集合注射に行かないようみなさんにアナウンスしてください。

大切なことは集合注射にいかなくても、小樽市内の動物病院で

令和3年2月末までに注射をすれば、犬さんの健康にも問題がなく料金も変わりません。

もしたくさん人が集まり新型コロナウイルスの発生があった場合、動物病院は休業しなければいけません。

実施日まであまり時間がないですが、みなさんの手段でこのことを広報していただけるとありがたいです。

宜しくお願いします。

2020年5月 8日 (金)

フィラリア予防薬について

昨日から順次、フィラリア予防薬のダイレクトメールを郵送しています。

今年は、院内混雑緩和の為に

お家でワンちゃんの体重測定をしていただいて、

病院にお電話してもらえると飼い主様のみの来院で予防薬を用意できます。

予防薬の体重範囲は下記の通りとなります。

モキシハートチュアブル

・1.9~3.8㎏

・3.8~7.5㎏

・7.5~15㎏

・15~30㎏

・30~60㎏

料金などにつきましてはお電話ください。

5月17日と23日に行われる小樽狂犬病集合注射には行かないでください。

新型コロナウイルス対策として、現在桜ペットクリニックでは、院内の消毒、ビニールカーテンの設置、待合室での

入院制限、電話での呼び出しを行っています。

爪切り等の美容処置は、予約トリミングの一環のみ行い、院内の滞在時間を減らすよう協力を求めています。

 

そのほか狂犬病予防注射について、今年度令和2年度に行う予防接種は

令和2年4月1日~令和3年2月28日までに行ってください。

よって昨年度の接種時期に関わらず、現在緊急事態宣言が出ている地域については

狂犬病予防接種は不要不急に該当する事項です。

現在数々のクラスターになりうるイベント、集会等が中止されています。

ところが5月17日と23日に小樽市が実施する狂犬病集合注射は現在のところ実施される予定です。

実施の判断は小樽市保健所です。

私は最悪の判断だと思いますが、行政には何を言っても無駄だということも理解しています。

 

桜ペットクリニックに通院されているみなさん、このブログをご覧にになったみなさんにご協力頂き

出来るだけ集合注射での接種を避け、市内各病院での接種を周知、広報していただきたいと思っています。

小樽市内の犬さんを飼っている飼い主様、お友達にもぜひ周知してください。

いつ解除されるか分かりませんが、明らかに5月17日と23日 に不特定多数の密集は避けたいです。

自分の身を守るためでもあります。

 

そして動物病院の比較的閑散期である、10月以降に接種しましょう。

集合注射には行くべきではありません。

その時期の接種が犬さんたちに悪影響を及ぼすことも一切ありません。

 

私たち各病院は自分たちの努力で対策を講じ努力をしています。

それだって感染のリスクはないとは言えません。でもそれは自己責任です。

できるだけ多くの周知をよろしくお願いします。

 

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